謹賀新年
あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いいたします
2024年元旦は特に縁起のいい強運開運日
一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)、
天赦日が重なる日なのだそう!
天赦日が重なる日なのだそう!
2つが重なるのは2024年は4日だけとか!
#一粒万倍日
宝くじ売り場は込み合う日なのだとか。
(ですよねー。笑)
ということで!!
長らくあたためましたが・・・
長らくあたためましたが・・・
どうしても縁起のいい今日投稿したくて
2024年で遂に築10年の我が家
10年という節目でイメージを変えたくて
記念に選んだ新しいペンダント照明について。
縁起のいい今日お披露目させてください。
縁起のいい今日お披露目させてください。
海外通販でわざわざ取り寄せた
新しく選んだ照明は
新しく選んだ照明は
1948年フィンランド人の超巨匠
国際的照明器具デザイナー
Paavo Tynell(パーヴォ・ティネル)
1890~1973年のペンダント照明です
GUBI
1965 Pendant
本国フィンランド、後年はアメリカへ
渡り国際的に活躍していたティネルが
1948年にニューヨークに設立された
渡り国際的に活躍していたティネルが
1948年にニューヨークに設立された
フィンランドハウスの
建築時にデザインしたペンダントランプです。
当時のオリジナル照明は
長きにわたり生産が途絶えていて
且つ本国ではとても人気の為
且つ本国ではとても人気の為
高額で取引されています。
本来は正直私が買える
お値段ではなかった非現実的な照明です。
本来は正直私が買える
お値段ではなかった非現実的な照明です。
私が選んだのは
2018年にデンマーク Gubi社によって
復刻生産されたものです
待望の復刻デザイン。
北欧ではアアルトなどと並ぶ
超有名な巨匠デザイナーなのですが、
日本ではあまり知名度もなく、
日本ではまだ取り扱いもほぼなく・・・
思い切って海外通販で取り寄せました
画像でしかみたことのない
ペンダント照明を海外から
取り寄せるのはかなり不安でしたが、
色々な照明の候補の中で
悩みに悩んだ末に
この照明をつけたいと
昼と夜の雰囲気が
一気に変わるところです
初めて点灯した時の
衝撃と感動といったら!
こんな照明みたことない。
シェードにあけられた孔から漏れる
さらにペンダント照明の下部分に
フロストガラスのフタがついているんです。
ありそうでなかった初めてみたデザイン。
下から見上げてもまぶしくないように
設計されています。
見上げた時と横から見た時の
印象も違います。
一見シンプルな美しさですが、
いつみても新鮮な感動がある
ペンダント照明です。
時間によって表情ががらりと変わる
ペンダント照明。
1日のほんの数時間だけ太陽の光の
当たり方で天井に天の川が出来ます。
朝も昼も夜もいつ見ても新鮮で
いつも表情の違う美しさがあって
見るたびに感動する照明です。
この照明、白とか何種類かカラーが
ありますがゴールドにしました。
コードも照明カバーもゴールドです。
ゴールドは金ぴかの派手なイメージが
あるかもしれませんが、
我が家の場合、天井の板張りにゴールドが
凄く馴染んでむしろ今までより
落ち着いた印象になりました。
10年という節目で見つけることが出来て
嬉しかった。
before▽
ルイスポールセンPH50も
好きな風景でした。(素敵なおうちへ
お嫁に出すことができました)
after▽
ペンダント照明一つで
かなりリビングダイニングの印象も
変わったように思います。
いかがでしたか!?
予想的中してましたでしょうか・・・笑
10年目のリビング、
新しいペンダント照明でスタートです!
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